日本にいながら英語をマスター 英語は海外経験がないと習得できないという既成概念をアタマから否定します。日本人よ、もっと英語で語ろう、を目標に、英語学習と上達の体験を交えながら、英語を勉強する心構え・意義など広い視野から英語学習 in Japan をフォーカスします。


Last update May 14, 2010

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映画ドラマの英語表現
映画・ドラマの
英語表現
   独学にピッタリなのが英語圏のドラマや映画。英語圏に行かない(行けない)だけに英語圏の環境をいかにして自分の生活に取り込むかが上達のカギ。こういうときはこういうふうに表現するんだといった発見もあり、自分の英語表現がますます本場の英語らしくなります。

英語の発音
「エ」の口で「ア」と発音… そんな覚え方もいいけれど、英語の発音というものを体系的に捉えてみませんか?目から「うろこ」も落ちるかも。
日本にいながら英語をマスター

管理人の体験談―英語と私
外国語に興味のあった管理人が、「絶対あきらめない」という粘りで、英語圏に一歩も足を踏み入れずして英語をマスターした半生を振り返ります。人それぞれ適したやり方は異なると思いますが、何かヒントになるものがあれば幸いです。→読む


英語上達法いろいろ
英語を上達させるには、いかに英語に触れる工夫をするかがポイント。何もしなくて上達するわけはないのですから。英語学校に通うとか、こんな教材を使うといった通常の方法以外に、日常生活のなかで考えられる創造的な(?)学習法のいろいろを紹介します。
携帯電話で英単語を覚える
ウェブサイトを活用してドラマの英語を習得
Excel を使って単語を覚える>
一人芝居でシミュレーション
単語帳の活用で語彙増大
二か国語放送で感覚を拡大
テキスト暗記で模倣劇

 英語に関するトークあれこれ

新年早々気まぐれに開催する英語雑貨屋のキャラたちによる「バーチャル座談会」。そのうち、本物の人間が参加する「リアル座談会」や「インタビュー」もやってみたいと思います。

新春特別座談会(2006年) 
バーチャルでリアルに迫る!今年のテーマは「英語と個性と自分らしさ」。
――今回は特別に英語圏のネイティブがゲストに。ネイティブとの実際のやりとりをもとにしています。

新春特別座談会(2004年) 
今年もやります。「新年特別座談会」。今年のテーマは「英語何でも自由発言」。
――バーチャルですが、けっこう世相を反映しています。

New Year's Resolution!(2003年) 
英語雑貨屋のキャラたちが語る「新年特別座談会」、題して、英語習得への「あなたのわたしの今年の抱負」。
――バーチャルですが、けっこうマトモな発言があります。
英語学習について考える
何のために英語を学習するのか―。はっきりした目的がないから挫折するのかもしれない。情熱がないからあきらめてしまうのかもしれない。日本人はグローバル時代にどうしたらいいのか。教材から英語学習についての考え方・ポイント、国際人とは何かといった英語に関わるいろんなことを考えてみます。

外国人と知り合いになる(2)
勉強するために知り合いになるのか、知り合ったから勉強になるのか… ――そういう部分もあります。
外国人と知り合いになる(1)
勉強するために知り合いになるのか、知り合ったから勉強になるのか… ――不純な動機ではいけません。
教材について考える
よりどりみどりの英語教材、何を選ぶ、どう選ぶ、そしてどう活用するのか?
接頭辞・接尾辞で単語力を鍛える
漢字感覚で英語の単語を覚える方法とは?――単語の識別能力を鍛える。
英語学習のポイント
どこをどう勉強したらいいのか?ポイントを抑えたレベル別英語学習とは?――人まねだけでは効果なし。
自信を無くしたときには
いくらやっても上達しない。もう、自分はダメなのか?――挫折するのはまだ早すぎる。
可能性広がる若年層の英語学習
好奇心フル展開。何でもやってみる、食べてみる、そして夢を持つ。――若者はやる気がないなんて言わせない。
味のある熟年世代の英語学習
知恵と経験をそなえた熟年世代。洞察力で言葉のニュアンスもわかる?――年寄りはダメだなんて言わせない。
話題がないとしゃべれない
英語が話せないとか、英会話ができないと言う前に、話せる話題をほんとに持っているのか。――話題づくりも英会話の勉強のうち。
英語圏に行かずして英語習得できるわけ
少数民族の言葉や奥地の未開地の人たちが使っている言葉を習得しようというわけではないのです。英語、そう、中学校からずーっと学校でも勉強してきた言語なのです。
英語を話す人は国際人?
中身はめちゃめちゃ封建的、行動は独断的で、考え方は偏見ばかり。正しいのは自分だけで悪いのはいつも相手。それでも英語を話すあの人は「国際人」なのか。
フジヤマ、ゲイシャ。居直りの勉強法
生まれた国が悪いのか、それとも育った環境が悪いのか… などと考える前にちょっと待った、ジャパニーズ・イングリッシュでもいい、堂々と英語を話そうじゃないか!





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