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Last update June 2, 2015


Grammar Terms in English


Last update June 2, 2015




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English Japanese Note
 A   To Top
abessive case 欠格 「〜無しで」という欠けている関係を表す。あるいは、欠けているものを表す名詞の格。
ablative case 奪格 「〜から・において、〜のために」など、場所や時間、方法、原因などの関係を表す。あるいは、そのような条件を表す名詞の語形。
absolute tense 絶対時制 主節における時制、つまり発話された時点の時制のこと。
absolutive case 絶対格 能格・絶対格言語において、他動詞の目的語および自動詞の主語を表す。あるいは、そのような名詞の語形。
abstract noun 抽象名詞 思想、感情、品質など、無形の概念を表す名詞。love や kindness など五感で感じることのできないものを表す。
accusative case 対格 他動詞直接目的語となる。あるいは、直接目的語となる名詞の語形。
active voice 能動態 I was bitten by a dog. に対し、A dog bit me. のように「〜する」という意味の動詞の様態。
adjective 形容詞   
adjective clause 形容詞節 I wondered why she doesn't understand.などの下線の部分のように、関係代名詞もしくは関係副詞を含む従属節
adjectival (adjective) phrase 形容詞句 red roseなどのように、形容詞で始まる
adjunct 付加語 他の語や句に付加され、それを修飾したり、説明する語や、あるいは
adverb (adv.) 副詞   
adverbial (adverb) clause 副詞節 He found it when he was walking in the street.などの下線の部分のように、副詞的な役割をする従属節
adverbial (adverb) phrase 副詞句 very good などのように、副詞で始まる
affix 接辞 語の前や後ろなどに付いて派生語を作る形態素
agent 動作主、動作の主体 動作を行う者、動詞の主語となるもの。
agglutinative language 膠着語 単語に接頭辞や接尾辞のような形態素をくっ付けることで表現する特徴を持つ言語で、日本語もこれに該当する。
agreement; concord 一致 数、、人称などの一致。
alienable noun 譲渡可(能)名詞 譲渡不可(能)名詞に対して、必ずしも他の名詞に所有されているとは限らず、単独でも使用することができる名詞。
analytic language 孤立語 膠着屈折といった特徴を持たず、語順などによって文法的関係を表す。中国語やチベット語がこれにあたるが、英語ももともとは屈折語でありながら、現代では孤立語の特徴を多く持っている。
anaphora 照応 話のなかで最初に出てきた名前を後の文章で代名詞を使って参照させること。
antecedent 先行詞 関係代名詞などが受ける語:a girl who speaks English の a girl。
apocope 語尾音消失 語の最後にくる音の脱落のこと。
apostrophe アポストロフィ 「’」 説明参照
apposition; appositive 同格 My friend Tom のように、2つの名詞などが並び、一方が他方を修飾するような表現構造のこと。
article 冠詞 説明参照
auxiliary (verb) 助動詞 be, have, do, can, may および should。動詞といっしょに使われ、時制などを表す。
aspect 事象の完結性、継続的性、反復性などを表現する文法形式。
 B  To Top
brackets 角括弧 「[ ]」 説明参照




English Japanese Note
 C  To Top
cardinal number; cardinal 基数詞 1, 2, 3…などの量を表す数詞。
case 名詞・代名詞などが文章のなかで他の語に対して持つ関係、あるいは、そういった関係を表す名詞の語形。主格所有格目的格などがある。
Chomsky, Avram Noam チョムスキー アメリカの言語学者で生成文法の提唱者。
clause 主語および動詞を含む単語のグループのこと。
clitic 接語 別の語であるにもかかわらず、他の語に付いて複合語のように発音されるもの。see'em, 'twas など。他の語の前につく接語を proclitic、後につくものを enclitic という。
cognitive grammar 認知文法 ロナルド・ラネカー(Ronald W. Langacker)によって提唱された、従来にはない新しいアプローチ。言語は本来象徴的なものであり、音と意味で構成される単位の蓄積であるという視点に立つ。
collective noun 集合名詞 people, family などのように複数で1つとして扱われる名詞。集合名詞が主語になった場合の動詞は、アメリカでは単数形、イギリスでは複数形を取る傾向がある。
colon コロン 「:」 説明参照
comma コンマ 「,」 説明参照
common noun 普通名詞 固有名詞の対として使用され、人や場所、モノを一般的に表す名詞。
comparative 比較級 状態を表す度合いがより大きい形容詞、副詞の形。
complement 補語 I'm a boy. の a boy のように、動詞を補い、文章を完成させるための
complex sentence 複文 I read the book which he wrote. などのように、主節従属節によって構成される文章。
complimentary clause 結び語 「かしこ」や「草々」などに該当するもので、Yours sincerely, Best regards, といった表現。
compound sentence 重文 I went there, but he stayed at home. のように接続詞などでつないだ2つ以上のを持つ文章。
concrete noun 具体名詞 抽象名詞の対として用いられる用語で、五感で感じることができるものを表す。
conjugation 活用 動詞などの述語になる語の語形変化のこと。
conjunction 接続詞   
consonant 子音 説明参照
coordinate clause 等位節 and, but などで結ばれた
coordinate conjunction 等位接続詞 and, but などの接続詞。
countable noun 可算名詞 数えられる名詞のこと。説明参照

English Japanese Note
 D  To Top
dangling modifier (participle) 懸垂分詞 たとえば、Raised in an island, it is natural to miss the smell of the sea. といった文章の下線の部分。コンマの前と後の部分の主語(実際には省かれることが多い)が一致していないまま、表現されているものをいう。
dative case 与格 「名詞A に名詞B を与える」などの関係において、与える相手である間接目的語を表す。また、そういった間接目的語となる名詞の語形。
declarative sentence 平叙文 疑問文、否定文などに対して、I'm a boy. などのように、単に言いたいことを述べる通常の文章。
declension ディクレンション 数・性・格による名詞、代名詞、形容詞の変化。
definite article 定冠詞 英語では the が定冠詞。
deictic 指示詞 I, there など、その指す対象が状況や脈絡によって異なる言語要素。
deixis 直示(ちょくじ) 話者と聞き手の間において、時間や空間、事象においてのある一点を指し示すこと。指示詞と同義。
demonstrative adjective 指示形容詞 this, that, these, those などの形容詞。
demonstrative pronoun 指示代名詞 this, that, these, those などの代名詞。
dependent clause 従属節 If you go, I'll go.の下線部分のように、それ自体では文章として成り立たない、主節に従属する節。名詞節副詞節形容詞節がある。
determiner 限定詞 名詞や名詞句を修飾する語。形容詞がその様態や特徴などを表現するのに対して、名詞や名詞句の数量、指示対象、所属といった情報を持たせる役割をする。
determiner phrase 限定詞句 限定詞で始まる、
diachronic 通時的な 歴史的発達や時代の流れによって変わる言語の変化をとらえる視点を表す。共時的の対語。
direct object 直接目的語 「彼に本を送った」というときの「本」のような目的語をいう。
direct speech 直接話法 He said that he was hungy.というのが間接話法であるのに対して、He said, "I'm hungy"といった表現が直接話法。
DP (Determiner Phrase) DP 限定詞句の略語。

English Japanese Note
 E  To Top
ergative case 能格 能格・絶対格言語において、他動詞の主語を表す格。あるいは、他動詞の主語となる名詞の語形。
ergative-absolutive language 能格・絶対格言語 名詞が自動詞の主語となる場合と、他動詞の動詞となる場合とでは格が異なり、自動詞の主語となる場合と他動詞の目的語となる場合に同じ語形になるような言語を言う。バスク語などがこれにあたる。
exclamation point (mark) 感嘆符 「!」 説明参照
 F  To Top
feminine gender 女性   
fusional language 屈折語 屈折を特徴として持つ言語で、基本的にインド・ヨーロッパ言語がこの屈折語である。an inflection language ともいう。
 G  To Top
gender man, king は男性で、woman, queen は女性といった名詞の性。
generative grammar 生成文法 言語学者チョムスキーによって提唱された、生まれつき備わっている母国語の文章を正しく構成する知識について研究する言語学理論。
genitive case 属格 「名詞A の 名詞B」などの帰属関係における帰属元(名詞A)を表す。あるいは、帰属元となる名詞の語形
gerund 動名詞 〜ing 形の動詞で文中で名詞的に用いられる。
grammaticalization (grammaticalize) 文法化 going to...が「〜へ行く」という意味から、「〜する」という未来の意味を持つようになるなど、ある言葉がその本来の意味をなくし、抽象的な意味の表現として使われるようになること。

English Japanese Note
 I  To Top
imperative sentence 命令文   
inalienable noun 譲渡不可(能)名詞 親族関係や身体の一部を表す名詞など、必ず他の名詞に所有されているような名詞。
indefinite article 不定冠詞 英語では a, an が定冠詞。
indefinite pronoun 不定代名詞 some, any, each, both, everything, none などの代名詞。
independent clause 主節 それ自体で成立する主語および述語からなる
indicative mood 直接法、叙実法 仮定法とは対照的に、状態をそのまま述べること。
indirect speech 間接話法 He said, "I'm hungy"といった表現が直接話法であるのに対して、He said that he was hungy.というのが間接話法。
indirect object 間接目的語 「彼に本を送った」というときの「彼に」のような目的語のこと。
Indo-European languages インド・ヨーロッパ言語 言語の分類の1つで、インドからヨーロッパにかけての地域を起源とする言語で、屈折などの特徴を持つ。
infinitive 不定詞   
inflection 屈折 時制、人称、数、による語形の変化で、動詞の変化を意味する活用と名詞の変化を表すディクレンションがある。
inflecting language 屈折語 屈折を特徴として持つ言語で、基本的にインド・ヨーロッパ言語がこの屈折語である。
instrumental case 具格 何かを獲得・達成するための手段を意味する。あるいは、そういった手段となる名詞の語形。たとえば、ラテン語の stylus (ペン:主格) の具格は stylo(ペンを用いて)。
interjection (interj.) 間投詞   
interrogative 疑問文   
interrogative adverb 疑問副詞 when, where, why, how などの副詞。
interrogative point (mark) 疑問符 「?」 説明参照
interrogative pronoun 疑問代名詞 what, who, which などの代名詞。
intransitive verb 自動詞 目的語を必要としない動詞。対語は他動詞
irregular verb 不規則動詞 break, broke, broken などのように、単純に語尾に -ed を付けるだけではない活用を持つ動詞。
isolating language 孤立語 膠着屈折といった特徴を持たず、語順などによって文法的関係を表す。中国語やチベット語がこれにあたるが、英語ももともとは屈折語でありながら、現代では孤立語の特徴を多く持っている。

English Japanese Note
 L  To Top
lemma レンマ 語彙素を代表する動詞の標準形(例:go, goes, went, gone, going の go)。
lexeme 語彙素 動詞の go, goes, went, gone, going など、1つの語がさまざまに変化した形をすべてひっくるめて1つのセットにした単位。
lexicology 語彙論 言語の語彙(その意味、性質、語彙間の関係など)の研究。
lexicon 語彙目録 言語の語彙、つまり語彙素の目録。
locative case 処格 文法ののひとつで、「〜に、で」(in, on, at)などと組み合わせて使う「場所」を表す名詞を指す。

English Japanese Note
 M  To Top
main clause; matrix clause 主節 それ自体で成立する主語および述語からなる
mass noun 質量名詞 境界線を引いて区別できない普通名詞のことで、数えられない名詞のこと。
masculine gender 男性   
material noun 物質名詞 milk, butter, water など、物質を表す名詞。
metonymy 換喩(法) 「王冠を戴く」が「王位に就く」ことを意味するなど、ものを表わすのにそれと密接な関係のあるものや属性で表現する修辞法。
modal verb; modal auxiliary 法助動詞 文法のを変える場合に使われる助動詞で、shall, will, may, can とそれぞれの過去形、および must がある。
modifier 修飾語   
modify 修飾する   
mood 表現する内容の現実度や話し手の心的態度を示す特徴、あるいはそれに伴う動詞の語形変化。
morpheme 形態素 それ以上分解すると意味をなさなくなるという言語要素の最小の単位。
morphology 形態論 活用、派生、複合など、語の構造についての識別、分析などの研究。

English Japanese Note
 N  To Top
nominative case 主格 主語の役割を果たす。あるいは、主語となる名詞の語形。
nonrestrictive clause 非制限句 修飾する名詞句の意味を制限しない従属節
nonrestrictive use 非制限用法 The new machine, which is installed at the factory, is very good. のような関係代名詞の用法。「新しい機械―それは、工場に設置されているが―(以下略)」というふうに「新しい機械」をゆるく修飾する。
noun (n.) 名詞   
noun clause 名詞節 I know that he did it.などの下線の部分のように、名詞的な役割をする従属節
noun phrase 名詞句 a bird in the cage などのように、名詞で始まる
NP (Noun Phrase) NP 名詞句の略語。

English Japanese Note
 O  To Top
object 目的語   
objective case 目的格 動詞の目的語を表す。あるいは、目的語となる名詞の語形。
objective complement 目的格補語 I gave him money. の money のように、動詞を補う
oblique case 斜格 主語ではないことを表す。あるいは、主語ではない名詞の語形。
ordinal number; ordinal 序数詞 1番目、2番目など、順番を表す数詞。
oxytone 最後の音節に強勢のある単語 例えば英語の reward や through など。

English Japanese Note
 P  To Top
parentheses 丸カッコ 「( )」 説明参照
parenthetical expression 挿入表現  
paroxytone 最後から2番目の音節に強勢がある単語 例として英語の potato や tomato など。
participial phrase 分詞句 Sitting on the sofa, he is reading a book. の下線部のように分詞で始まる
participle 分詞 現在分詞過去分詞のように、それだけで形容詞として機能する動詞の形。
part of speech 品詞   
passive voice 受動態 A dog bit me. に対し、I was bitten by a dog. のように「〜される」という意味の動詞の様態。
past participle 過去分詞 完了した動作や受動態を表現するための動詞の形。形容詞としても使用する。
past perfect 過去完了 過去のある時点で、動作が完了していることを表す時制
perfect participle 完了分詞 過去分詞のこと
perfect tense 完了時制 完了した動作を表現するための動詞の時制
period ピリオド 「.」 説明参照
personal pronoun 人称代名詞 he, she, we, I などの「人」を表現する代名詞
phrase 文章中で1つの単位として扱われる2つ以上の単語を合わせたもの。
plural 複数の   
plural noun 複数名詞   
possessive case 所有格 所有関係において所有元を表す。あるいは、所有元の名詞の語形。his, her, their, our, my など。
PP (Prepositional Phrase) PP 前置詞句の略語。
pragmatics 語用論 言語学の分野の1つで、言語表現によって表される文脈、比ゆ、ニュアンスなどを研究する。
predicate 述語   
prefix 接頭辞 語の前に付いて派生語を作る形態素
preposition 前置詞   
prepositional phrase 前置詞句 in the room などのように、前置詞で始まる
present participle 現在分詞 a running car の running のように動詞に ing をつけて形容詞的な意味を持たせた動詞の形。
progressive form 進行形   
pronoun 代名詞 he, she, it など、すでに登場した名詞に代わって使う品詞。
proparoxytone 最後か3番目の音節に強勢がある単語 例として英語の cinema や operational など。
proper noun 固有名詞 普通名詞の反対語で、人名や地名、建物、月・曜日など、特定のものを指す名詞で、常に大文字で表記される。説明参照
punctuation 句読点 説明参照

English Japanese Note
 Q  To Top
question mark 疑問符「?」 説明参照
quotation marks 引用符 「“ ”」 説明参照
 R  To Top
reciprocal pronoun 相互代名詞 one another, each other のように、相互の関係を示す代名詞。
regular verb 規則動詞 規則的な変化をする動詞。
referent 指示語 言語表現が指し示すもの。
reflexive pronoun 再帰代名詞 myself, yourself, themselves など自分自身を表す代名詞。
relative clause 関係詞節 the man who visited us the other dayの下線の部分のように、関係代名詞もしくは関係副詞を含む従属節のこと。
relative pronoun 関係代名詞   
relative tense 相対時制 従属節や関係節における時制のことで、主節における発話時点の時制に基づく相対的な時制。
reported speech 間接話法   
restrictive clause 制限句 修飾する名詞句の意味を制限する従属節
restrictive use 制限用法 The new machine that is installed at the factory is very good. のような that の用法。「工場に設置されている新しい機械」ということで、「新しい機械」を厳格に修飾する。

English Japanese Note
 S  To Top
semantics 意味論 言語学の1つの分野で、統語論によって形成された単語や語句、文などが持つ意味を研究する。
semicolon セミコロン 「;」 説明参照
semivowel 半母音 [w]、[j] などの音をいう。
sentence   
sequence of tenses 時制の一致 主節の動詞が過去形のとき、従属節の動詞も過去形あるいは過去完了形にするなど、文章全体の時間軸を合わせること。
simple sentence 単文 重文複文とは対照的に、1つの主節からなる文章。
singular 単数の   
singular noun 単数名詞   
subject 主語   
subjective complement 主格補語 He is a boy. の a boy のように、is などで結ばれた、主語(主格)について説明する
subjunctive mood 仮定法、叙想法 「もし〜だったら…」という仮定を表現する。
subordinate clause 従属節 If you go, I'll go.の下線部分のように、それ自体では文章として成り立たない、主節に従属する節。名詞節副詞節形容詞節がある。
suffix 接尾辞 語の後ろに付いて派生語を作る形態素
superlative 最上級 状態を表す度合いが最も大きい形容詞、副詞の形。
synchronic 共時的な 歴史のある時点における言語の状態をとらえる視点を表す。通時的の対語。
syntax 統語論(とうごろん ある言語において、語句を組み合わせて文法的に正しい文章構造を作るための規則に関する研究。

English Japanese Note
 T  To Top
tag question, a 付加疑問 It's cold, isn't it? などのように平叙文のあとに来る短い疑問文。
tense 時制 現在、過去、未来など、時間軸に合わせて変化した動詞の活用形。
toponym トポニム 地名を由来や語源とする名詞のこと。
transitive verb 他動詞 目的語を必要とする動詞。対語は自動詞
typology 類型論 さまざまな言語について、その文法的構造の特徴によって分類する研究のこと。

English Japanese Note
 U  To Top
uncountable noun 不加算名詞 数えられない名詞のことで、質量名詞と同義語として使われる場合もある。説明参照
universal grammar 普遍文法 生成文法における理論で、生まれつき人間に備わっているあらゆる言語に共通する文法原理があるとする考え方。
 V  To Top
verb (v.) 動詞   
verb phrase 動詞句 go to school などのように、動詞で始まる
vocative case 呼格 「〜よ!」など呼びかける相手を表す。あるいは、呼びかける相手を表す名詞の語形。
voice 受動態能動態といった動詞と主語の関係を表す動詞の様態。
voiced sound 有声音 発音したときに声帯が振動する音。/b/、/d/、/g/、/v/、/z/、/r/、/l/、/m/、/n/ および母音が有声音。
voiceless sound 無声音 発音したときに声帯が振動しない音。/p/、/t/、/k/、/f/、/s/、/h/ が無声音。
VP (Verb Phrase) VP 動詞句の略語。
vowel 母音 説明参照





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