インターナショナルなコミュニケーションに欠かせないのがジョーク。特にみんなで食事をする場合など、もうジョークなくしては始まりません。ディナーの場で仕事のグチや上司の悪口を言ったりするのはいけません。楽しいジョークで会話をリードするのも国際人として不可欠な要素です。



Last update May 26, 2014





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JOKE FILE 15 

Doctor

A
"Doctor, please hurry. My son swallowed a razor-blade."
"Don't panic, I'm coming immediately. Have you done anything yet?"
"Yea, I shaved with the electric razor."


B
Doctor: I have some bad news and some very bad news.
Patient: Well, might as well give me the bad news first.
Doctor: The lab called with your test results. They said you have 24 hours to live.
Patient: 24 HOURS! That's terrible!! WHAT could be WORSE? What's the very bad news?
Doctor: I've been trying to reach you since yesterday.


(SOURCE:http://www.workjoke.com/)

  Notes  
 reach  つかまえようとする



 笑えない場合

冗談じゃないですね、カミソリの刃を飲み込んだというのに、のんきにヒゲなんか剃ってる場合じゃないですね。はよくあるパターンです。医者と言えばジョークになりやすいのか、あるビデオ屋さんでのことです。あの緊急医療ドラマ「ER」 のビデオが「コメディー」コーナーのところに並べられていました。あれは、どう見てもコメディーじゃないと思うんですが。

日本語(意)訳

医者

A
「先生、急いでください。息子が大変なんっすよ、かみそりの刃を飲み込んじゃって!」
「落ち着いて!すぐ行きます。それで、何かしましたか??」
「電気カミソリでヒゲを剃りました。」

B
医者:実は良くない知らせと悪い知らせがあるんですが
患者:じゃ、良くない知らせのほうからお願いします。
医者:検査結果がわかりましてね。実はあなたは24時間しか生きられないそうなんです。
患者:え?そ、そんな 24時間だなんて こ、これ以上悪いことなんてないですよ。一体、何なんですか、その悪いほうの知らせって
医者:実は、そのことがわかったのは昨日なんです。