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IDI040 |
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get one's attention
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注意を引く、気を引く
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If your dog tries to get your attention by pawing and barking, you should get up and walk away. Sometimes you have to raise your voice to get her attention. |
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最近子供にかかりっきりで自分には全くかまってくれない奥さんの気を引こうとバラの花束を買ってきたら、「トゲが子供に刺さったらどうすんの!」と怒られたとか、ウチの子供は遊びに夢中で何を言っても頭に入らないので、大きな声を出してこちらに注意を向けようとしたというふうに使います。相手の注意を向けさせるのは大変な場合があります。 |
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IDI039 |
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dress up
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正装する、扮装する
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He dressed up in that costume for Halloween last year. Many studios offer special theme events and practice parties where students dress-up and dance. |
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前日とは反対の「正装する」という意味のイディオム。パーティにお洒落して行くという意味だけでなく、ハロウィーンでダースベイダーの格好をするとか、演劇でお猿の格好をするといった「扮装をする」という意味にも使われます。普段着だけではなく、たまにはお洒落や扮装をして何かになりきるというのもいいかも。 |
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IDI038 |
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dress down
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普段着を着る
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Because she's dressed down, wearing no make-up, most people don't realize. Please dress down for the activity. |
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カジュアルでラフな格好をすることを言います。近所のスーパーに買い物に行くときなど、ちょっとの間だからいいかということで、すっぴんでジャージーの上下、つっかけ姿で出かけたら、その時に限ってあこがれのあの人とばったり… なんてことも。普段着とかラフな服装というのも人それぞれ解釈が違うようで、そこまで落とすかという場合もあるかもしれません。 |
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IDI037 |
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save face
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面子を立てる(保つ)
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He has now found the opportunity to save his face by humiliating the new comer. He said, "You saved my face!" |
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「顔を救ける」ということはつまり「顔を立てる」ということ。日本語では「○○さんの顔を立てて…」などと自分以外の人の顔に対して言いますが、英語では自分自身の「顔」を立てるという意味でもよく使います。人前で間違いを指摘されたので、自分の面子を保つために一生懸命言い訳をしたといった場合です。いや、人間の心理をついており、よくわかる心境です。 |
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IDI036 |
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give someone credit (for...)
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〜の功績にする・手柄にする
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This illustration is created by him, so please give him credit for his work. I give her credit here for being the best wife a man could ask for. |
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「ここのイラストは、私ではなく、○○さんが書きました」とか、「○○に関しては、彼の努力に負うところが大きい」といった場合に we should give him credit というふうに使います。日本語ではちょっとしたことなどにいちいち「彼の手柄だ、功績だ」とは言いません。日本語の得意でないあるアメリカ人が、仕事でちょっと手伝ってくれた相手に対して「○○さん、お手柄!」などと言うのを聞いて「そんな大げさな…」などと思ったものですが、これも発想の違いでしょう。 |
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IDI035 |
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keep someone posted
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状況報告をする
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Please keep me posted about the activities. She kept him posted how things were going. |
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女友だちの間でよく行われているボーイフレンドとの一切がっさいの逐一報告とか、仕事のパートナーに今度のプロジェクトについてその都度連絡しておくといった、物事の状況や進展などを段階ごとに報告することを言います。 posted の代わりに informed を使うこともできます。 |
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IDI034 |
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(talk) behind one's back
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陰口を言う
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They say bad things behind other peoples' backs and try to make people hate each other. I don't like when people talk behind one's back. |
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背後から後押しならいいのですが、どうも人の背後に回るとよろしくないことをするのが人間らしい。「彼は気分屋。まるでお天気ワンちゃんだ」とか、「責任逃れは天下一品」だとか、その場にいない人の批判や悪口を言うことです。ある人が第三者の陰口を言っているのを聞くと、自分も自分のいないところではその人に何か言われているな、と思ってしまいます。そして、たいていそうだったりする。ついでに言うなら自分も同じことをやってるかもしれません。 talk の箇所を criticize などに入れ替えて表現することもできます。 |
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IDI033 |
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when it comes to...
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〜のことなら、〜ということになると
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I am really a baseball fan when it comes to sports. When it comes to joking around, you're definitely a pro. |
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「球技ならサッカー、格闘技なら少林寺」など、「〜の話なら」とか「〜ということなら」といった話題の分野や対象を設定し、そのなかで自分の好みや考え方などを表現する場合に使われます。「美味しい店のことならまかしとき!」とか、「ダジャレならジャレにも負けません」といった自分の得意分野を自慢したいときの「枕詞」として使われる場合も多いようです。もちろん、自慢だけでなく、「家紋のことなら彼の右に出る者はいない」といった他人の賞賛にも使えます。 |
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IDI032 |
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go after
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追いかける、追い求める
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Go after your dream no matter what your parents say, after all it's your life. She went after for the thief and got back her bag. |
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昔の彼とか彼女は代わりがいるかもしれませんが、やはり一度しかない自分の人生、夢はどこまでも追いかけたいもの。しかし必死になって追いかければなかなか手に入らないのも事実。そういうときは、回り道などをしていろんなことを学び、人間の幅を大きく、懐を深くしながら、ここぞ!というときのために蓄え、準備をしておく。精神的な余裕と言うのか、夢のほうからやってきてもらうような自分になることも大事。また、あまり若いうちから成功してこぢんまりと小粒にまとまってしまうのもつまらないかも。 |
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IDI031 |
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feel for
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手探りで捜す
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In the darkness I felt for the candle and found it, but there were no matches. Then, he felt for the door knob and slowly walked in. |
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電気がついていない真っ暗な部屋といった、目で見えないような状況に使います。(目に見えれば手探りをする必要はないので当たり前ですが。)日本語の表現もおかしなもので、たまに足で探る人もいなくはありませんが、たいてい探ったりするのは「手」。手で物に触れながら感触で認識していこうというわけです。その意味では、 feel for と言われると「なるほど」と思ってしまいます。直訳して hand search などと言うとかえってわかりません。 |
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IDI030 |
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be still on one's way
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まだ〜の途中にある
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She is still on her way to becoming a great player. He passed the test on his last try, and he is still on his way to becoming a pilot. |
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お父さんはまだ会社から帰る途中です、という場合にももちろん使われますが、注目したいのは「彼はまだ修業中の身だ」といった場合の用法。 be still on one's way to... と to の後にめざしている内容をつけて表現します。「なんだあのヘタな司会は!」 「いや、まだ見習いでして」というふうに、今はその発展途上にあるということです。 |
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IDI029 |
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put it
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表現する、言う
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Putting it another way: Everyone needs rest even if when they are very busy. He put it this way, "I think I need to work on myself first. |
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表現する・言うという意味の put it 。成句として putting it another way と言えば「別の言い方をすれば、言い換えれば」の意味になります。いつも express や say ばかりを使っていても芸が無いということで、たまには put it などで言い換えるのもいいかも。ただ、日常の話し言葉では say や tell などで十分だと思います。文章表現をするときなどバリエーションとして覚えておくと便利です。 |
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IDI028 |
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laugh it off
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笑いとばす
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When asked to elaborate on his career path, he laughed it off by saying that it is a "business secret." If your child comes to you and says that someone is bullying him, don't laugh it off. |
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「でもって、やる気もなければ夢もないつまらない人間だとか言ってましたよ」と自分に対する批判を聞かされても「ふふん」と笑い飛ばす彼。あるいは、「ぜひヒット商品開発の秘訣を教えてくださいよ」と迫る相手に対して、「はは。それは企業秘密さ」と笑い飛ばすというふうに、相手の言うことなどに強い関心を示さずに笑ってすますこと。 |
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IDI027 |
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make of ...
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理解する、見極める
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Have you seen the movie, and what did you make of it? There is no simple meaning of life, however, life is what you make of it. |
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何となくわかったというよりは「これは○○です」というふうに物事の正体や本質を理解していることだとも言えるでしょう。 What did you make of it (this)? など、疑問形で使われることが多く、何かを見たり聞いたり考えたりしたことに対して、その人がつかんだもの、感じたり、納得したものについて聞く場合に使われます。また、「人生とは何だ?」といった哲学的な疑問に対しても、それは自分で(実際に経験することで)作り上げていくもの、わかっていくものだというわけです。 |
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IDI026 |
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have a say
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発言権がある
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But since you don't pay, you don't have a say. His parents never let him have a say in his own future. |
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@金は出すが口は出さない、A金も出すが口も出す、B金は出さないのに口だけは出す。お金と口の出し方には、大きく分けて3つのタイプがありますが、最も自由度が高いのは@番目で、最も怒り度が高いのがBの場合。その人の意見や考え方を言える立場・状況にあるという意味です。最近では(もう言わんとしていることはおわかりですね)、@の人が減少し、Bの人たちが急激に増えています。 |
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IDI025 |
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get it
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理解する
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It was a joke - did you get it? When you're explaining something to somebody and they don't get it, that's not their problem, it's your problem. |
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誰かがおもしろいことを言ってみんな一斉に笑い出すといった状況で、一人だけ冗談のオチが理解できないというのは淋しい話。また、「だから、○○だから××だと言ってるでしょ!」などと必死に説明している彼だが、誰も言ってることを理解してくれない。ジョークや説明などを聞いている相手が理解するという意味です。やはり、理解してもらうにはそれなりの説明や共通した言葉の使い方・話し方などが必要で、独りよがりの説明やジョークをいくら言ってもなかなか理解してもらえないもの。つまり、相手の立場に立った表現の仕方などができるかできないかにかかっているようです。 |
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IDI024 |
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ride the wave
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成功・運の波に乗る
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They can ride on the wave of public sentiment which is in favour of change. These new products are trying to ride on the wave of success enjoyed by digital audio devices. |
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ニュアンスとしては、すでに何らかの「成功」や「ツキ(運のよさ)」などが前提としてあり、それに乗じてさらに良い状況をめざすという意味で使われます。強いて言えば「良い」波に乗るということで、それまでの積み重ねが無いところへもってきてITの波に(乗り遅れないように)乗るといった日本語の脈絡でよく使われる「波に乗る」とは若干違うようです。何も準備せずに、いきなり「波」が来た、ほれ、乗ってみようというのは確かに無理があるかも。 |
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IDI023 |
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read along
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いっしょに(声を出して)読む
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When children read along with adults, teachers are encouraged to let the child be the leading voice during the reading activity. I want you to read along with me as I read this out loud. |
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「エム・アイ・ア・ティーチャアアー?」 はい、一緒に together! 「エム・アイ・ア・ティーチャアアー?」 その昔、中学校での英語の時間を思い出しますが、先生やリードする人に従っていっしょに声を出して読むこと。「声」が出ているのがポイント。 together であれば皆声を出さずに一斉に「黙読」ということもありますが、 read along の along 「〜に添って」ということですから、声を出さないとできません。 |
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IDI022 |
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play along with
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調子を合わせておく
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She played along with a little boy who chose her as his mother. As he says, "the enemy of my enemy is my friend," so he played along with the old man. |
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「ああ、○○さんじゃないですか、ご無沙汰です」と懐かしそうに寄ってくる人。いやどっかで会ったような無いような… 思い出せないがとりあえず相手に合わせながら「いやあ、こちらこそ。お元気でした?」などと言っておく。あるいは、親戚のおじいさんにつかまって「昔はなあ…」といった同じ話を何度も繰り返し聞かされる。「その話さっきも聞いたんですけど」といっても通じないので仕方なく、その度にまるで初めて聞くかのように話を会わせておいた、といったシチュエーションのことで、不自然やおかしいところがあっても、相手に調子・口裏を合わせておくという意味。 |
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IDI021 |
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show up
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現れる、姿を現わす
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He said he had a tooth ache, and didn't show up for work until noon. Don't show up in a suit and tie and tell the workers what to do. |
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絶対に行きます!と断言していた彼だが、当日は結局「姿を見せなかった」とか、あれほど服装は動きやすいカジュアルなものをと言っていたにもかかわらず、レースのついたひらひらブラウスとギャザーのひらひらロングスカート、竹馬のようなハイヒールを履いて現地に「現れた」彼女。ある場所に姿を現わすとか、○○な服装で現れたというふうに使います。 |
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IDI020 |
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pick on
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いじめる、批判する
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It seems these days everyone is picking on the tobacco companies. Bullies don't pick on kids who are confident. |
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最近、社会でいじめられているのが喫煙者。道路に面した事務所。外で吸ってくれということか、雨の日に傘をさして一服するオヤジさん。家に帰れば、寒い冬にもベランダに蛍が点る。または最近、どうもみんなの様子がおかしい、自分がひと言言うたびに誰彼ともなく突っかかって来る。といった「いじめる、批判する」という意味で使われます。一般社会では、弱い立場の人などが「いじめ」の対象になるようで、間違っている強い立場の人を批判するという勇気のある人は少ないのが常。 |
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IDI019 |
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take it and run
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与えられたものに満足する
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If the thief is interested only in your wallet, he or she will take it and run, giving you time to get help. You get the chance you have to take it and run with it. It's a challenge for us, but I think we should take it and run with it. |
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「いただくものはいただいて、とっととずらかる」というわけですが、実際使われるシーンでは「満足して良しとする」ということ。思っても見なかった優良企業からのヘッドハンティング、「もちろん、喜んでお受けしました」とか、かなり難しい案件だが、思い切って「請け負うことにした」、というふうに使います。申し出や提示、依頼、チャンスなどに対して、納得して(喜んで)満足して承諾するということです。 |
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IDI018 |
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clear up
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解決する、解明する
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You should clear up misunderstandings frist. A normal nappy rash should clear up after three or four days of at-home treatment. |
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疑いの無い純粋な心(もう取り戻せない?)、問題の無いクリーンな会社(まず存在しない?)、誤解の無い明瞭なコミュニケーション(腹芸の逆)を実現させるために行う行動や作業を指します。問題を解決する、誤解を解く(ために説明する)といった意味で使われます。それを行う人間を主語にする場合もありますが、問題などの対象物を主語にして、「問題が解決する」という使い方もします。
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IDI017 |
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give it a shot
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やってみる
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I feel maybe I should give it a shot. Hats off to him that he gave it a shot. |
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ヘタな鉄砲も数打ちゃ当たるという意味ではありませんが、 shot は射撃、シュートといった意味があります。 give it の it は一体何を指しているのかなどと真剣に悩まないほうがいいでしょう。このまま、まるごと「やってみる、トライする」という意味。また、 shot の代わりに give it a try と言っても同じ意味です。
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IDI016 |
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be at large
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(犯人などがつかまらないで)逃げている
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They are warning householders to take extra precautions while the thief is at large. A person has been bitten and the animal is at large. |
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「大変だ!隣の牛が逃げた!」と、のどかな田舎では大事件。おじさんたちの懸命な捜査も空しく、いまだ逃亡中とか。別に牛に限りません。トラやライオン、犬やネコでも、もちろん人間にでも使います。しかし、ウチのダンナが夫婦喧嘩で逃げ出していまだつかまりません、というのもちょっとヘン。動物の場合は犯罪者というわけではありませんが(本人にもそんな自覚はないでしょう)、人間の場合は普通犯罪者に対して使われます。
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IDI015 |
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talk someone into (out of)
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説得して〜させる(やめさせる)
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She talked him into moving back to Los Angeles. They talked him out of leaving the job. |
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「もうこんな会社辞めてやる!」と息巻く彼に、ああだ、こうだと説得してやっと思いとどまらせた。というふうに、こんこんと話をして説得することで相手に何か行動を起こさせたりするのが talk someone into 。逆に「やめておいたほうがいいよ」と説得して思いとどまらせることを talk someone out of と言います。脅すとか、権力で無理やりやらせるなど、いろんな方法がありますが、やはり、説得して納得してもらったうえで行動に導くというのが一番良い方法。
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IDI014 |
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drag out
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引き出す、議論などを長引かせる、聞き出す
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He dragged out the interview with Sharif, going an extra 90 minutes beyond the allotted time. She dragged out my story and how I was betrayed by my people. |
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ポケットからくしゃくしゃに丸めたお札を引っ張り出したとか、今日はどうも仕事をする気になれないので、たまたま訪ねて来られたお客さんとの話を長引かせていた、あるいは、「そこんところをもう少し詳しく」と相手の話を聞きだそうとした、というふうに使われます。いずれにしろ、さっとカンタンに取り出せる、こちらの知りたいことを相手のほうからしゃべり始めるといったことではなく、多少の苦労や努力が伴います。
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IDI013 |
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under control
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きちんと管理されている
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Keeping cholesterol levels under control can also help with blood flow. The fire was under control in about 30 minutes. |
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よく使われる決まり文句が Everything is under control 「すべて順調、問題なし」。 control 「制御」の配下にあるという意味で、どうしようもなく手のつけられない状態ではなく、自分たちの手で無事(滞りなく)管理・整理されているというニュアンス。すべて統制され尽くしているのもスリルがなく面白くありませんが、どこもかしこも手がつけられないというのは混沌で苦しい状況です。
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IDI012 |
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be on the go
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活発に動き回っている
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We sell applications to a mobile professional who is on the go. Aimed at the person-on-the-go, the new system is an all-in-one notebook that provides digital maps. |
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じーっと室内にこもって日がなパソコンに向かっているという人ではなく、例えば売り上げトップの営業マンなど、絶えず忙しく動き回っている様子のこと。従ってモバイル商品だとか、ウォークマンCDプレイヤー、ハンディ・テレビやクリーナー、その他何でも携帯用に適している小型商品などの宣伝文句によく使われたりします。まさにユビキタス世代か、電車の座席で携帯メール、電車を待つホームでテレビ、つり革につかまってラジオ、満員電車でCDを聴くなど、「そこまでするか」と思わせるせわしないライフスタイルの時代です。
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IDI011 |
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help someone out
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助け出す
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Can anybody help me out? I helped him out and asked if he was all right. |
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「助けてください」というときに単純に help me と言ってもいいのですが、 outをつけることで困った状況から救い出すといった「出す」の意味あいが出てきます。たかが out 1語ですが、これをつけるだけでぐんと生の英語らしくなるから不思議です。前置詞というのは以外と細かいニュアンスを表現できるものです。難解な問題などに直面したり、解読不能の文書などを目の前に途方に暮れている場合などに「ちょっと助けて欲しい」という感じでよく使われます。
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IDI010 |
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break in
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押し入る
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Some unknown person broke in his house and stole all his socks. It was necessary to break in the building and carry him out. |
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家や建物に「押し入る」という意味。とはいえ、素直に「ドアを押して入る」のではなく、どちらかというと無謀な入り方をするのが普通。カギがこじ開けられていたり、窓ガラスが割られていたりと、一般的にこういうのを「泥棒」とか「強盗」などと言い、留守中に入られたりした場合、たいてい金品が無くなったりしているもので、ひっそりと隠してあったタンス預金の額が増えている!なんてことはありません。泥棒ばかりではなく、建物のカギが無かったので仕方なくドアを破って入るという場合にも使われます。
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IDI009 |
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get a kick out of ...
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〜してスリルを楽しむ、大いに楽しむ
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The family got a kick out of seeing all the photos taken during the summer vacations.
My brother got a kick out of breaking my mother's rules. |
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get a kick ということで「誰かに蹴られるのか」と思いきや a kick は「スリル、愉快」といった意味。嫌いな上司が怒られるのを見て「実に痛快だった」とか、家族でお父さんの子供の頃の写真を見て「大いに盛り上がった」などというふうに使います。 a kick だからといって何かを蹴っ飛ばして楽しむというのはいただけません。 out of のかわりに from を使うこともできます。
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IDI008 |
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take it hard
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気にする、悲しむ
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Please don't take it hard, I hope that you're strong. The girls took it hard but no one placed blame. |
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せっかくのピクニックだというのに今日は雨。「わたしの日ごろの行いが悪いからだわ。ごめんなさい」と気にする主催者。いやいやそんなことはないよ、となぐさめる参加者。今どきこんなことで責任を感じて悩む人もいませんが、何かについて気にしたり、悲しんだりするというときに使います。反面、当然責任を追及されるべきなのにまったく悪びれず他人のせいにする人もいたりする世の中です。
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IDI007 |
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turn up
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出てくる
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My bag turned up in a taxi cab. We can't find the ring now, but I'm sure it will turn up soon. |
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失くしたモノなどが後からひょっこり出てくるといった場合に使います。当然のことながら、全部が全部出てくるわけではないのが現実。自分の身の回り品が入ったバッグなどは比較的出てきやすいもの。反面、「昨日買ったばっかりの高価ブランド品の○○を失くしちゃった!」という場合はまず出てこないでしょう。「さっき銀行で引き出したばかりの○万円を入れた財布が…」という場合ですが、財布は出てくる可能性がありますが、中身は無理でしょう。それもいっそのこと1000万円が入った封筒などになるとちょっと気味悪いので出てくる可能性もあるかもしれません。
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IDI006 |
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keep ... to oneself
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内に秘めておく
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This was his secret and he kept it to himself. Don't keep it to yourself and share your feelings. |
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会社をちょっと抜け出して美味しいコーヒーが飲めるお洒落なカフェ、でも誰にも教えないぞといった、情報などを誰にも話さずに自分だけの「秘密」にして留めておくとか、悩みや感情などを自分ひとりで抱え込んでしまうという意味。これは結構キツイ状況です。「ここだけの話」などと言われると、余計に話したくなるもので、時間が経つにつれうずうずしてきます。また、「一人で悩まないで話したらラクになるわよ」とか言われてうっかり話そうものならあくる日はみんなが知ってる公然の秘密なんてことにも…。秘密の取り扱いには十分注意しましょう。
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IDI005 |
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pay off
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報われる
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This was a particularly hard working group and the really hard work paid off. All my research and patience paid off! |
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努力の甲斐あって見事○○大学に入学とか、忍耐を重ねて大型プロジェクトを受注、我社も一気に黒字転換に!といった嬉しい結果になったときに使える言葉。しかし、努力しても報われず、我慢しても結果は良くならないという厳しい現実もあります。やみくもに努力や我慢を重ねても効果は上がらない。的を得た方向に向けて努力してこそ良い結果が得られる。もっとも、たとえ結果は良くなくても努力したという事実は自分にとって何らかのプラスにはなるものです。
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IDI004 |
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hang on
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がんばる、踏ん張る
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I just hanged on and tried to do the best I could. Never mind, just hang on and enjoy the ride. |
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映画などで主人公が高いところから落ちる。そして、必ずと言っていいほどそこにある手すりやロープ。あ、もうダメだ!手がちぎれそうだ!そこで「頑張れ、もう少しだ!」という相棒の声。何かにつかまって手を離さないでいるという意味から、苦しい状態を耐える・踏ん張ってこらえるといったニュアンスがあります。人間誰しも生きていれば一度は経験するツライ状況。「頑張れ」と励ましてくれる人がそばにいるときはいいが、誰もいないときは仕方ない。自分で自分を励ますしかない。「頑張るんだ!後には輝かしい栄光が待っている!(かも?)」
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IDI003 |
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walk out
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出て行く
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She walked out of the house grabbing her coat. The actor played a very troubled guy who has had his wife walk out on him in the past. |
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百貨店から買い物袋をかかえた女性が出て行ったというときの単なる「出て行く」という意味のほかに、「もうアンタとはいっしょに暮らしてられないわよ!」と捨て台詞を残して奥さんが出て行ってしまいましたといった、ちょっと深刻な「出て行く」という意味があります。単純に「外に出る」という意味の go out とは異なり、 walk out のほうは「別れ話」とか「さっさと逃げる」といったニュアンスが含まれます。 walk out on him など 「on +人」をつけることで奥さんに逃げられたといった被害者意識を強めることができます。
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IDI002 |
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turn down
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申し出などを断る
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I turned down the offer for political reasons. I turned down the proposal because I thought we needed time to get to know each other better. |
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「チーフ、なんで断ったんですか?そんな美味しい話。」「あそこの会社を飛び越えて直接取引きするとややこしいことになるんだ」といった最近よく聞く話。断ったほうがいいのか悪いのか、誰を信じたらいいのか、まさに混沌とした状況。「ぜひウチといっしょにパートナーシップを組みませんか」とか「いや、あなたのような人材を探してたんですよ、ぜひ来てもらえませんか」など、提案や申し出、お誘いの類を断るという意味。もちろん本当に良い話は断る必要はありません。似たような言葉に refuse がありますが、「拒否」というニュアンスが強く出てきます。
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IDI001 |
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work it out
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上手くやる、ちゃんとやる
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I'm sorry you are having trouble, but I'm sure you can work it out. I will work it out somehow. |
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「予算もない、マンパワーもない、時間もない。こんな状況でどうやってこんな大変な仕事をやれって言うんですか?」という訴えるような部下の言葉に、「大丈夫、キミならやれるさ」と答える上司。あるいは、逆に「まだ経験の浅いキミには無理だ」言う上司に、「いや、大丈夫です、ボクならできます。」と言いたい場合に使える表現。前提としてカンタンにすぐできるようなことではなく、少し難しいことなどに対して、行動する人を主語にして「上手くいくよ」という感じで使います。
work out 「解決する、やり遂げる」に追加された it がポイント。このまま覚えて使いましょう。使用頻度の高い表現です。
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