Last update January 30, 2026


Act vs Deed

行動・行為

いずれも完結した行動・行為を表すが、act は「行動・行為」そのものに焦点が置かれ、deed はその結果から見て「どうであるか」ということを問題にする場合に使う。また、deed はどちらかというと「偉業、業績」など、偉大な特筆すべき行為について使われる場合が多い。