Last update February 3, 2026
Entitled vs Titled
題名の
「〇〇という題名の本」などと作品名を紹介する場合、かつては、
a book entitled XXX
などという言い方をしていたが(もちろん間違いではない)、いまでは
entitled
の代わりに
titled
を使うほうが好まれる傾向がある。また、
entitled
には
I’m entitled to XXX
で「XXXへの権利がある」など、権利や特権などを表す場合に使う用例もある。