Last update January 30, 2026
Speciality vs Specialty
専門、特産品
「l」の後に「i」が入るか入らないかの1字違いで、地域や意味が違ったりするのでまぎらわしいが、まず、アメリカ英語では specialty となり、イギリス英語では speciality と「i」が入るのが基本である。ただし、specialty(もしくは speciality)には「専門分野」という意味の他に「地域の特産品」あるいは「店のスペシャル品」という意味もある。その意味で使われる場合は、イギリス英語でも specialty となることがある(しかし、speciality でも可)。
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